ヴォクシーの買取査定

      2018/06/24

kurumameisi

トヨタ ヴォクシー (TOYOTA VOXY)
 

 
新車時の車両本体価格:~318万円
 
買取価格相場:~182万円
 
中古車価格相場:8.6万円~
 
カタログ燃費:14km/L(10・15モード)
 
 

ヴォクシーの高額査定の一例

 

2013年月調べ

年式 グレード 走行距離 査定額
2011年(平成23年) ZS 煌(きらめき) 8人乗 ~5,000 km 250万円
2009年(平成21年) 煌2 20,001~25,000 km 210万円
2010年(平成22年) ZS“G's”_8人乗り(CVT_2.0) 40,001~45,000 km 210万円
2009年(平成21年) ZS 煌(きらめき) 8人乗 30,001~35,000 km 208万円
2007年(平成19年) V 10,001~15,000 km 200万円
2007年(平成19年) V 10,001~15,000 km 200万円
2009年(平成21年) 煌き仕様 10,001~15,000 km 190万円
2007年(平成19年) ZR 10,001~15,000 km 190万円
2008年(平成20年) 不明 25,001~30,000 km 190万円
2008年(平成20年) ZS 20,001~25,000 km 180万円

 
※上記は一括査定を利用した際のもっとも高い査定額になります
煌仕様やVが買取の際に人気のようです


ヴォクシーを20万円高く売るためには


車の買い取り業者の買取額はどこも同じではありません。
言い値で売ると20万円以上も損することも・・・

慌てて車を売る前に、ネットで愛車の一括査定してみませんか?
複数社の見積もりが簡単にできるので、
一番高額なところで車を売ることができますよ!
 
ネット上には多数の中古車一括査定サービスが存在しているのですが
ここで私がトヨタ車を20万円高く売った一括査定サービスを紹介します♪
 
 

楽天オート

 
rakutencar>>楽天オート公式サイト(無料査定1分)
 
このフォームに入力するだけで、簡単に査定をすることができました^^
 
 

楽天オートのメリット
 
このようなポイントが、私が楽天オートで一括査定して良かったと思ったポイントです。
ネットで調べてみたら、他にもいろんな中古車の一括査定業者があるみたいですが、
やっぱり大手で私でも名前を知っている楽天での一括査定を選びました。
 
本当はディーラー下取りに出そうかと思っていたのですが、
20万円も査定額が増えたので、一括査定で車を売って本当に良かったです^^


トヨタ ヴォクシーの相場

年式 グレード
2001年(平成13年) トランスX 5人乗り
2002年(平成14年) X 7人乗り
2003年(平成15年) Z 7人乗り
2004年(平成16年) ZS 7人乗り
2005年(平成17年) V 7人乗り
2006年(平成18年)
2007年(平成19年)
2008年(平成20年)
2009年(平成21年)
2010年(平成22年)
2011年(平成23年)




現在、ミニバンで最も売れているのが5ナンバーのボックス型。
その中でも少し短めの全長で乗りやすさを追及したのが
若者向けのヴォクシーと、ファミリー向けのノア。
エンジンは2リットルバルブマチック+CVT
7人乗り、8人乗りがあり
荷室を重視する2シート仕様。
よりスポーティなG’Sもラインナップされています。

ヴォクシー売却した後に購入した新車

ヴォクシー売却後に現在私が所持してる車はホンダのN-BOXカスタムGターボLパッケージです。
地元和歌山県のディーラー・ホンダカーズで新車購入しました。
年式は2015年式で、最新の2017年9月以降のモデルではなく一つ前のモデルとなります。

N-BOX購入の決め手となったのは、アイポイントの高さです。N-BOXの前に乗っていたのはスズキのワゴンRという軽ワゴン車でした。

ヴォクシーではなくワゴンR購入時はタントやN-BOXのような軽トールワゴンってあまり見かけませんでしたが、最近は本当に良く見かけるようになってました。

他人がどの車を運転してもいいんですが、こういう全高の高い車に前を走られると視界を大きく妨げられます。
要するにワゴンRの低いアイポントだと運転しずらいわけです。

ですのでヴォクシーよりもはっきりとした理由としては、買い換えるならアイポイントの高い軽トールワゴンと決めてました。
買い替え候補となったのはタント・スペーシア・N-BOXの三台です。

この三台の中で一番高いアイポントとなるのはN-BOXでした。
この時点でN-BOX購入を考えてましたし、試乗しても気持ちは変わらなかったのでN-BOXに決めました。

N-BOXのメリットはいうと、一番のメリットは購入のキッカケとなったアイポントの高さです。

前走車がトラックやワンボックス車なら視界を防がれてしまいますが、それ以外なら視界はほぼフリー。
本当に運転しやすいって感じます。

また購入したのはGターボというターボ付のモデルなので、馬力不足はほとんど感じません。

以前運転していたワゴンRの場合、坂道を登る時は相当アクセルを踏み込まないとダメでした。

登れることは登れますが、周囲の車から置いてきぼりをくらってしまうので交通の流れを妨げる結果となってしまうんですよね。

特に夏場は坂道に差し掛かったらエアコンをオフにする、信号待ちからの発進時にもエアコンオフにする等の面倒な事をしてたんですよね。

その点N-BOXはそういうのが必要なく、エアコンオンの状態でもスムーズに加速してくれます。

ではデメリットは?と聞かれて一番最初に思いつくのはアイドリングストップ機能です。

ヴォクシーを高額査定する際にチェックするべき点

一応オフには出来るんですが、エンジンを切るとオンの状態に戻ってしまのです、ヴォクシー査定時にはその点はしっかりと気を付けたほうがいいです。

この為、運転開始時には毎回スイッチを押してオフにしないといけないのが本当に面倒だと感じます。

では何故アイドリングストップが嫌いかというと、停車前や徐行時に勝手にエンジンストップします。

不意にガクっとなるのは乗り心地悪く感じますし、気分良く運転出来ません。

またアイドリングストップは燃費向上を目的としてるようですが、まったく燃費は向上してません。
むしろ悪燃費です。

個人の乗り方次第で差があるでしょうし、あくまで参考程度に聞いてください。
ガソリン油種はレギュラー、これでアイドリングストップオン時の燃費は15km/Lです。

夏場なら14km/Lって所ですね。
アイドリングストップオフ時の燃費は18km/Lです。

夏場でも17km/Lなんですよね。
アイドリングストップをオフにすると、なんと2割も燃費向上します。
その上、徐行時の不意なエンジンストップはないので、乗り心地も良くなります。

現在アイドリングストップ機能を司る機械が故障しており、スイッチでオフにしなくともアイドリングストップはしません。
おかげで今は快適に運転出来てますし燃費も向上してます。

一応補償期間内なので交換パーツを取り寄せてもらって自宅に保管してますが、修理はせずにアイドリングストップ機能停止状態で運転してます。

もう一つ気になるデメリットはクリープ現象の弱さです。

ヴォクシーを査定してしまった後に後悔したか

以前乗ってたワゴンRだとクリープ現象は強めだったので、ヴォクシーと比べてもトルクは悪いので、坂道発進とか気にしたことなかったんですよね。

サイドブレーキを引かなくとも、ずり落ちませんでした。

しかしN-BOXは坂道停車時にサイドブレーキを引かないと、フットブレーキを離した瞬間ズルズルっと後方に下がります。

後続車が車間を空けてくれてたら気になりませんが、詰められてるとサイドブレーキを引かないと安心して発進出来ません。

大体運転していて気になるのはこの二点です。

次に買い換える場合、同じジャンルの軽トールワゴンならスズキのスペーシアです。

N-BOX購入時のスペーシアは外観が好きではありませんでした。

しかし最新モデルはN-BOXと似たような外観になっており、内装もスーツケースをモデルとしたセンスの良いデザイン
となってます。

また車体重量もN-BOXより100kg以上軽くなってますし、運転しやすそうだと感じます。

それにマイルドハイブリッドも低速走行時には効果を発揮してくれそうですし、スペーシアに強い興味を持ってます。

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